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      <title>英語の名言集・格言集</title>
      <link>http://seiko-eigo.com/</link>
      <description>英語の名言集・格言集です。心に残る世界の名言集を英文と日本語で。受験やビジネスのモチベーションアップ、結婚式のスピーチなどに。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 18 Feb 2007 22:20:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>ラルフウォルドーエマーソンの英語の名言集・格言集</title>
         <description>ラルフ・ウォルドー・エマーソンの英語の名言集・格言集

Shallow men believe in luck. 
Strong men believe in cause and effect.
   　　　　　　　　　　　 Ralph Waldo Emerson

浅はかな人間は運を信じ、
強い人間は原因と結果を信じる。
　　　　　　　　　　　　　ラルフ・ウォルドー・エマーソン

The ancestor of every action is a thought.
   　　　　　　　　　　　　　Emerson

全ての行動の先祖は、思考である。
　　　　　　　　　　　　　　エマーソン

What lies behind us and what lies before us 
are tiny matters compared to what lies within us.
                                             Emerson

我々の前にあるものと、後ろにあるものは、
我々の内にあるものに比べたら些細なことである。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　エマーソン

思考が行動をつくり、行動が結果を生み出す。
つまり原因と結果ですよね。
私たちの内側にあるものとはつまり、思考のこと
を指しているのだと思います。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語の名言集・格言集</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エマーソン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">原因と結果</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">名言</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">格言</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語</category>
        
         <pubDate>Sun, 18 Feb 2007 22:20:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アインシュタインの名言・格言</title>
         <description>アインシュタインの名言・格言

It would be possible to describe everything scientifically, 
but it would make no sense; it would be without meaning, 
as if you described a Beethoven symphony 
as a variation of wave pressure.　Albert Einstein

全てを科学的に言い表すことは可能であろう。
しかし、それでは意味をなさないし、
あたかもベートーベンの交響曲が波圧の振動だと
言うのと同じ様に無意味である。　アルバート・アインシュタイン

When you sit with a nice girl for two hours, 
it seems like two minutes. 
When you sit on a hot stove for two minutes, 
it seems like two hours that&apos;s relativity. Albert Einstein

素敵な女性と２時間一緒に座っているのは、
２分間の用に感じる。
熱いストーブの上に２分間座ることは、
２時間に感じる。それが相対性だ。　アルバート・アインシュタイン

相対性理論の「相対性」とはどういうことなのかを、
非常にわかりやすく説明してくれていますね。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語の名言集・格言集</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アインシュタイン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">名言</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">格言</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語</category>
        
         <pubDate>Sat, 17 Feb 2007 23:55:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エジソンの名言・格言</title>
         <description><![CDATA[エジソンの名言・格言

<blockquote>I never did anything by accident, nor did any of my inventions come by accident; 
they came by work. Thomas Edison</blockquote>

私が偶然にしたことなど何も無いし、
私の発明が偶然できたことなどない。
それらは仕事としてやってきたのだ。
　　　　　　　　　　　　　　トーマス・エジソン
                              
<blockquote>Many of life's failures are people who did not realize 
how close they were to success when they gave up.
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Thomas Edison</blockquote>

多くの失敗者は、彼らが諦めた時、
どれだけ成功に近づいたのかに気づいていなかったのだ。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　トーマス・エジソン

エジソンの有名な言葉で,
長持ちする電球のフィラメントを10000回の失敗の末に生み出したという
逸話があります。
<blockquote>I have not failed 10,000 times,I have successfully found 
10,000 ways that will not work.	 Thomas A. Edison</blockquote>
私は１万回失敗したのではない。
１万回上手く行かない方法を発見するのに成功したのだ。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　トーマス・エジソン

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語の名言集・格言集</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エジソン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">名言</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">格言</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Jan 2007 21:13:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私の英語学習歴　中学・高校編</title>
         <description>中学生の時
静岡の田舎（村のようなところ）に住んでいましたので、
狭い人間関係が煩わしく、広大なアメリカに憧れてました。
ほとんど英語のイメージからですけど。

友達がボンジョヴィとかエアロスミスなどのハードロックを
聴いていたため、影響されて洋楽を聴く事に。
そのため、学校のテストも英語だけはできました。
（他の教科は全然...）

高校生の時
映画が好きでしたので、
マイナーなB級映画ばっかり見ていました。
今思うと何でB級映画ばかり見ていたのでしょうか。
多分ひねくれていたからです。
全く何を観たのか覚えていません。

当時、全く映画の英語が聞き取れないため、
アルクのヒアリングマラソンに挑戦。
無謀にもタイム（TIME）を定期購読し、
全く分からずに撃沈。
友達にはTIMEを定期購読しているとか
１回も言ったことがないので自分に対する見栄みたいなものでしたね。

今のようにインターネットもなく、
教材はCDではなくカセットテープでした。
そして、あまり続かず。

この時の目標は、
映画を字幕なしに観れる
英語をペラペラしゃべる
などの漠然とした目標しか持っていませんでした。

つづく</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私の英語学習履歴　プロフィールみたいなもの</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">TIME</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヒアリングマラソン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロフィール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">中学</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">高校</category>
        
         <pubDate>Mon, 01 Jan 2007 11:59:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>和製英語　シュークリームはshoe cream？</title>
         <description>シュークリームは英語でなんと言う？

英語だと思っていたものが、実は和製英語だったり、
英語圏のものではない言葉だったりすることがよくあります。
ですから、通じなかったり誤解が生じたりします。

例えば、有名なところではシュークリームがあります。

ニューヨークにもビアドパパのシュークリーム店ができましたね。
けっこうニューヨーカーに人気だそうです。
他にも、カリフォルニア、ニュージャージー、ハワイ
などにも多数店舗があります。

英語でシュークリームはcream puff です。
ちなみに、キャッチコピーは
「Beard Papa&apos;s fresh&apos;n natural cream puffs」です。

ちなみに、うちの母親は「ベアドパパ」と言っていましたが、
beard＝ビアド＝ヒゲの生えたという意味です。

シュークリームというと「shoe cream」＝「靴のクリーム」
と取られてしまうので気をつけましょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">和製英語 バスターズ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シュークリーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビアドパパ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">和製英語</category>
        
         <pubDate>Sat, 30 Dec 2006 17:41:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語学習における電子辞書</title>
         <description><![CDATA[<strong>英語学習</strong>のための<strong>電子辞書</strong>の比較のポイント

　電子辞書はコンピュータを使うため、大変便利で検索も速いです。
それゆえ、当然のごとく需要も増え、今では各社が大変優れた商品を出しています。
電子辞書を買う際に、各社の電子辞書を比較して、
自分に適したものを選ぶことが可能になっています。

英語学習用の電子辞書の比較において
重要なことはいくつかありますが、主なものとしては、

・ハード面（専用機もしくはパソコンなどの端末を使うタイプのいずれか）

・辞書の内容（英英辞典は入っているか）

・表示画面 （白黒かカラーかなど）

・操作性 (SONYの場合、ジョグダイヤルが多いです）

・値段(２万円前後のものが内容的にも良いです)

・外国語モデルの場合は、音声機能が付いているか(発音の確認ができるか)

・（専用機の場合）大きさ、重さ、デザイン（持ち運びが不便ではないか）

このようなことを念頭において、各社の電子辞書を比較してみると、
自ずと自分のニーズに合ったものが浮かび上がってくるのではないでしょうか？

電子辞書は決して安いものではありません。
購入の際は慎重に比較して、どれがいいかを決めたいものですね。

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人気の英語学習用の電子辞書はこちら
</a>


私が購入の際に見たポイントとしては、

英英辞典が入っている
小さい
辞書に載っている例文が多い

の３つのポイントです。

なぜこのポイントが重要かは次回お話します。
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">電子辞書を使いこなす</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英英辞典</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">電子辞書</category>
        
         <pubDate>Sat, 30 Dec 2006 12:47:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>観光するのに必要な英語力とは？</title>
         <description>観光に必要な英語力

英語圏に観光旅行に行く人はとても多いです。
日本のほとんどの学校で教えている外国語は英語ですから、
日本以外の国に行く場合は、やはり言葉の上でも
英語圏が一番安心なのかもしれません。
ヨーロッパの人は大抵英語が話せるそうですし。

英語圏以外の国でも、
取りあえず英語が話せれば何とかなる例も少なくありませんから、
どこに観光に行くにしても、英語を学んでおいて損はありません。

観光旅行に行く際にも、何かと役立つ英語ですが、
どの程度話せればいいのでしょうか。
特に初めての英語圏への観光旅行を計画している人にとっては不安ですね。

英語力に不安を持っている方は、ここでちょっと考えてみてください。
日本人の海外旅行客数は、2005年で約1740万人でした。
これだけの人が、外国語（特に英語）がペラペラだと思いますか？

　ビジネスならともかく、観光旅行なら、
英語が少しくらい苦手でも、案外何とかなってしまうものです。

ただし、最低限の礼儀はわきまえたいですよね。
日本では客が店員さんに何かを言う事はあまりないですが、
何かにつけて「Thank you.」と言うようにしましょう。

</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">外国に観光旅行に行く！</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">海外旅行</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語力</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">観光</category>
        
         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 21:46:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEIC、TOEFL、英検どれを選ぶ？</title>
         <description>語学関係の資格試験の選び方

語学関係の中でも、
英語の資格試験等で有名なものには３つあります。

まず、TOEIC（トーイック）ですね。

これは、厳密には資格試験ではなく、
英語によるコミュニケーション能力を測るテストです。合
否ではなく、語学力がスコアで評価されます。

多くの企業や官公庁等で、
昇進・昇格・人事面等において利用されており、
700程度のスコアがあると、就職等にも有利だと言われています。

語学資格で有名なものとして、
次に挙げられるのが英検（実用英語技能検定試験）です。

これは、名前のとおり、
実用英語のスキルを判定する試験で、
１級から５級まであります。
ただし、社会的に評価されるのは、２級以上でしょう。
特に１級を持っていると有利です。
一番難易度が高いですが。

もう一つの有名な語学試験がTOEFL（トーフル）です。

これは、英語が母国語でない人が、
海外留学して学ぶ際に、現地での英語の授業を受けられるだけの
語学力があるかどうかを判定するテストです。

これも、TOEIC同じように、資格試験ではないので、
合否ではなくスコアで評価されます。
留学生として入学許可される目安としては、210点程度だと言われています。

語学の中でも英語の資格は、
外資系企業のみならず、幅広い分野の職場で評価される資格です。

興味のある方は、キャリアップ、スキルアップのためにも、
チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

難易度的には
英検１級＞TOEFL＞TOEIC
という感じでしょうか。</description>
         <link>http://seiko-eigo.com/2006/12/toeictoefl.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資格を取る！</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">TOEFL</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">TOEIC</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英検</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">試験</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">語学</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">資格</category>
        
         <pubDate>Sat, 16 Dec 2006 23:36:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仕事に使える資格</title>
         <description>ビジネス係の資格試験について

ビジネス係の資格試験には、それこそ、
超難関の国家試験から、取得してもさして意味のない
民間資格の試験まで、さまざまなものがあります。

どうせ取るなら
就職・転職・独立起業の際にも有利で、
キャリアアップにも役立ち、企業からの評価も高いものが欲しいですよね。

そんなビジネス系資格には、どのようなものがあるのでしょうか？

一般的には、ビジネスマンとしてのスキルの証明としては、
簿記、パソコン、語学力（英語）が挙げられます。

まず、簿記については、
日商簿記検定２級以上の試験の資格を取ると、
就職や転職の際にも有利と言われています。

経理部に所属しない人でも、
営利を目的とした企業で働く以上、
会社の経営状況を適切に把握する力は必要とされます。
ビジネスマンにとっては、欠かせないスキルの一つになってきています。

次にパソコン関係の資格を見てみましょう。

情報処理関係の、プログラマー的スキルまでは要求されませんが、
ビジネスマンとしては、基本的なパソコン操作ができるということの
証明となるような資格試験には合格しておきたいものです。

例としては、Ｐ検（パソコン検定）や、
Microsoft Office Specialist（マイクロソフト オフィス スペシャリスト）等があります。

次に、本題の英語力です。

英語の資格試験には、TOEIC、英検、TOEFLが有名ですが、
ビジネスマンとしては、TOEIC700程度のスコアがあると、
多くの企業や官公庁等で重宝されます。

英検の場合、社会的に評価されるのは２級以上と言われています。
１級になると、ほとんど持っている人がいないので
かなり有利になるでしょう。
あとは、あまり知られていませんが、国連英検なんかもあります。

簿記、パソコン、語学（英語）の面から、
ビジネスマンとして求められるスキルを見てきましたが、実
際に携わる職業の分野や職種によって、活きる資格は違ってきます。

自分の進みたい道と、企業が求めるスキルを考え合わせて、
目的にあった資格を取得しましょう。

</description>
         <link>http://seiko-eigo.com/2006/12/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資格を取る！</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">TOEFL</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">TOEIC</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">国連英検</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英検</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">語学</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">資格</category>
        
         <pubDate>Sat, 16 Dec 2006 23:10:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>翻訳を仕事や副業に</title>
         <description>翻訳ビジネスで副業しよう

ビジネスとしての翻訳は、
外国との行き来や商品の輸出入などが増加し続ける昨今の社会の中で、
需要がますます高まっている業種です。

翻訳ビジネスは、映像や出版などの各種メディアにおいては
昔から馴染みの深いものでしたが、９０年代からのIT化の波により、
パソコンのハードやソフトなどのマニュアル類などにおいての需要も増加しています。

翻訳ビジネスに参入する場合、特に英語の場合は、
TOEICなどの英語検定で一定のスコアを出していると、
それが名刺代わりになり、就職・求職に有利に働くことが多いです。
とりあえず腕試しに検定試験を受けてみても良いでしょう。

ただし、英語の読み書きができる人は今では決して珍しくないので
、翻訳ビジネスにおいては、同業者の数も非常に多いということは
覚悟しておかなくてはなりません。
ライバルは多いですね。

英語の翻訳ビジネスに参入する場合は、
単に日常会話ができるだけでなく、たとえば医療・化学・ITなど、
何らかの得意分野を持つなどの「セールス・ポイント」があると、
他の同業者に差を付けることができるでしょう。

ねらい目としては、日本のアニメ文化なんかの需要が、
英語圏で急速に高まっていくかもしれません。

</description>
         <link>http://seiko-eigo.com/2006/12/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">翻訳してみましょう</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビジネス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">副業</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">翻訳</category>
        
         <pubDate>Fri, 15 Dec 2006 20:36:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語の翻訳ソフト</title>
         <description>翻訳ソフトとは

翻訳ソフトとは、自動翻訳のためのソフトウェアで、
基本的にはパソコンにインストールして使うものですが、
WEB上で使えるものもあります。
当初は英語を扱う翻訳ソフトが中心でしたが、
近年はドイツ語・フランス語・スペイン語など、
英語以外の外国語を扱う翻訳ソフトも増えてきました。

数年前のソフトに比べると、
今のウェブ上の自動翻訳はかなり精度が上がっています。

翻訳ソフトは、人間が普通に覚えられる量を超えた語彙数を扱うので、
ボキャブラリーが少ない人でも、
翻訳ソフトを使えばスムーズに翻訳を行うことができます。

外国語の読み書きが容易に行えるので、
パソコンユーザーの間では、今やなくてはならないソフトとなりつつあります。

アメリカのamazon.comのショッピングくらいなら
自動翻訳でもけっこういけるのではないでしょうか。

でも、金銭が関わると注意が必要ですよね。

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         <pubDate>Fri, 15 Dec 2006 20:13:00 +0900</pubDate>
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         <title>ビジネス英会話とは</title>
         <description>ビジネス英会話とは

ビジネス英語とは、文字通り、
ビジネス上で使う英語の話術です。
ですから日常会話とは、ボキャブラリーや言い回しなどに違いがあります。

英語圏の人は、当然のことながら、
日本人とは生活習慣が違います。
また、言葉だけではなくて、ジェスチャーにも気配りが必要です。
日本では当たり前のことも、外国の人にとっては不快に感じることもありますよね。


英語と日本語の主な違いとしては、

「ファーストネームで呼び合うことが多い」
「日本語ほど明確な敬語がない」

などがあります。

英語のこの特徴は、日本人にとっては、
相手に対して過剰な親しみを感じる結果になるかもしれません。
しかし、これは単に言葉の構造の違いであって、
決して馴れ馴れしくしていいというわけではないのです。
それに、英語にも「丁寧な言い回し」というものは、
たしかに存在しています。

ハリウッド映画では汚い言葉が連発しますが、
一般的な人は丁寧な言葉を話します。
ですから、映画で覚えたスラング(俗語）は
あまり使わない方が良いでしょう。

ビジネス英語は、特にこの「丁寧な言い回し」がとても重要です。
英語も日本語同様、同じことを表現するのにも、
幾通りもの言い回しがあるわけですから、
丁寧な言い回しを選び、相手に好印象を与えるよう心がけたいものです。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス英語とは</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビジネス英会話</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビジネス英語</category>
        
         <pubDate>Fri, 15 Dec 2006 18:06:22 +0900</pubDate>
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